薬用アットベリージェルの有効成分にはどんな効果があるの!?

 

アットベリージェルは、美容成分が高濃度に配合された薬用化粧品です。

 

保湿と美白に優れているだけでなく、お肌を整え、肌荒れやニキビも防ぎます。

 

では、いったいどんな効果のある成分が入っているのでしょうか?

 

まず、アットベリーは以下の2つの有効成分で薬用として認定されました。

 

●プラセンタエキス

 

シミやそばかすを防ぎ、代謝機能を促進。保湿や美白効果が期待できます。

 

●グリチルリチン酸ジカリウム

 

皮膚再生機能や抗炎症作用があるとされている成分。肌荒れやニキビを予防します。

 

なかでもプラセンタエキスは、厚生労働省からも医薬部外品としての美白効果が認められています。

 

医薬部外品というのは、ちょうど化粧品と医薬品の中間に位置するものです。

 

薬ほど効果の強さはないけど、化粧品よりも効果が認められているという感じですね。

 

他にも、アットベリーにはたっぷり美白成分・保湿成分・植物成分が配合されているので、ぜひチェックしてみて下さい。

 

薬用アットベリージェル 5つの美白成分

 

アットベリーは、上述したプラセンタエキスとグリチルリチン酸に加え、全部で5種類の美白成分を配合。

 

●甘草フラボノイド

 

メラニンの生成・活性を抑えるとされる成分です。

 

古くから薬用植物として使われ、ビタミンCの約270倍もの効果があると言われています。

 

●トウキエキス

 

メラニンの生成・活性を抑えるとされる成分です。

 

美白だけでなく、抗炎症作用、血行促進、消炎、保湿効果が期待できるとされています。

 

●エイジツエキス

 

メラニン細胞の増殖抑制、消炎、血行促進に期待できる成分です。

 

美白・保湿効果だけでなく、皮膚細胞の活性作用があり、肌荒れ防止にも期待ができます。

 

薬用アットベリージェル 6つの保湿成分

 

アットベリーのモニター調査では、うるおいの使用実感93.1%と高い数値なっています。

 

その秘密は、6種類のうるおい成分によるバツグンの保湿力にあります。

 

●セラミド

 

セラミドは、お肌の潤いを保つために欠かせない最強の保湿成分です。

 

お肌の内側から水分蒸発を防いだり、外部からの刺激や細菌を防ぐバリアとして機能します。

 

また、メラニン生成を抑え、シミやシワを防ぐとも言われています。

 

●コラーゲン

 

水分を抱え込んで、お肌のみずみずしさを保ちます。また、ハリや弾力を保つ働きもしています。

 

●ヒアルロン酸

 

とくに保水力に優れている成分で、潤いのある肌をキープしてくれます。

 

●エラスチン

 

肌に柔軟性を与えながら保湿するので、ハリや弾力性アップが期待できます。

 

●トレハロース

 

高い保湿効果、細胞を保護、炎症を抑える効果があるとされる成分です。

 

●アラントイン

 

保湿効果はもちろん、炎症を抑えたり、新しい表皮細胞の増殖を促します。

 

薬用アットベリージェル 5つの植物成分

 

アットベリーは、さらに5種類の植物成分でも保湿や美白をサポートしています。

 

●アロエエキス

 

保湿や美白、抗炎症に期待できますが、とくに抗炎症が高いとされています。

 

●シャクヤクエキス

 

皮膚のバランスを整え、お肌にうるおいを与えます。血行促進、美白効果もあると言われています。

 

●人参エキス

 

古くから漢方薬として知られますが、美容面では保湿や新陳代謝の促進、肌荒れ防止が挙げられます。

 

●クララエキス

 

ニキビや肌荒れを防ぎ、お肌のキメを整えるとされています。また、日焼け予防や血行促進の効果も期待できます。

 

●ワレモコウエキス

 

抗炎症、ニキビ、肌荒れに期待できる成分。低刺激が特徴でベビーローションにも使われます。

 

薬用アットベリージェル 2つの消臭成分

 

アットベリーには2種類の消臭成分も入っているので、黒ずみとニオイの同時ケアが可能なんです。

 

●桑エキス

 

抗菌効果が期待でき、雑菌の繁殖を防いでくれると言われています。

 

●天然ビタミンE

 

肌老化の原因となる活性酸素の攻撃から細胞膜を守る働きがあります。消臭・殺菌成分としても高い効果が期待できます。

 

まとめ

 

 

いかがでしたでしょうか?このように、アットベリーは美容成分97.8%をたっぷり惜しみなく配合。

 

しかも薬用化粧品なので、厚生労働省から一定の効能効果も認められています。

 

いろいろな箇所の黒ずみ・肌荒れ・ニキビ・臭いを1つでケアしたい方には是非オススメです。

 

⇒アットベリーを実際に使った人の効果はコチラへ