薬用アットベリージェルって顔に使っても大丈夫ですか?

 

ワキの黒ずみや二の腕のブツブツ対策として有名な薬用アットベリージェル。

 

でも、ワキや二の腕以外にも使えないのか?って気になりますよね。

 

購入したアットベリーの箱の内側を見ると、「全身で使用できます」と明記されていました。

 

公式サイトでも全身で使えると記載されているので、顔に使っても全く問題はありません。

 

とはいえ、さすがに顔に使用するのって少し心配ですよね。

 

もし使ってみて肌トラブルがあったら、顔だと隠せないですからね。

 

でも、アットベリーの口コミでは、けっこう顔にも使っている人がいるのをご存知でしたか?

 

アットベリー 顔に使っている人の口コミ

 

29歳・女性

 

これ1つで顔もボディもケアできるのは、手軽だし時短ケアになって嬉しい!

 

こちらは元々、敏感肌向けの美白保湿ジェルとして開発された商品のようです。

 

だから、脇、ひじ、ひざの黒ずみはもちろん、顔の乾燥にも安心して使えますよ。

44歳・女性

 

薄着の季節に向けて、口コミ評価の高いこちらを使い始めました。

 

私はヒジ・ひざに使っていますが、保湿力があるので顔にも使っています。

 

まだ使い始めて2週間ですが、少し黒ずみが薄くなってきました。

 

水着を着る予定はないですが、効果が期待できそうなのでVラインにも使いたいと思います。

26歳・女性

 

毎日これでケアしていますが、個人的にすごいと思うのは保湿力の高さ。

 

乾燥肌の私は、いつものオールインワンでは物足りないと感じることもあります。

 

ですが、アットベリーは塗った後の乾燥が気にならず、しっとりしています。

 

まだ顔にしか使っていませんが、もったいないので体にも使おうと思います(*^^*)

34歳・女性

 

お肌に優しい成分ばかりなので、敏感肌でも使えるのがポイントです。

 

私の肌はアルコールに反応しやすいですが、安心して使用することができました。

 

ワキや二の腕だけでなく、顔やひじ、膝などの乾燥しやすい部位にもOKです。

 

私は全身の保湿&美白として使っていきたいと思います♪

 

このように、みなさん顔に使っても肌トラブルなどの問題はないようです。

 

それどころか、顔用のオールインワンゲルより保湿力が高いという声も見受けられました。

 

顔に使っても乾燥・ニキビ対策できて、さらに美白ケアにもなるのは嬉しいですね。

 

薬用アットベリーは無添加・低刺激処方なので、敏感肌でも安心して使えそうです。

 

なので、顔はもちろん、全身のあらゆる箇所に使っている人が多いみたいですよ。

 

アットベリー 顔でも保湿力が高いと評判のワケとは!?

 

 

アットベリージェルは、美白や保湿、抗菌に作用する成分をぜいたくに配合。

 

97.8%もの美容成分で、バツグンの保湿力を発揮します。

 

しかも、美容成分はそれぞれの働き方で浸透し、保湿へと導きます。

 

ぐんぐん浸透する

 

浸透性コラーゲン、オリゴヒアルロン酸などの成分は、ナノ化(低分子化)されています。

 

低分子成分は、角層の奥深くまでぐんぐん浸透し、肌の内側まで潤いを届けます。

 

潤いのベールを作る

 

ヒアルロン酸など高分子の美容成分は、あえて大きな粒のまま肌表面にとどまります。

 

肌表面をベールのように包み込むことで、潤いをキープする役割をするのです。

 

うるおいバリアを作る

 

さらに、不足したセラミドを補給することで、肌本来のバリア機能を高めます。

 

セラミドが角質の細胞をつなぎ合わせ、お肌にある水分を逃さないようキープ。

 

バリア機能が働くようになると、外側の刺激からも肌を守れるようになります。

 

口コミでも保湿力が高いと評判なのは、このアットベリーしか出来ない独自の保湿方法にあるんですよね。

 

浸透させた美容成分をバリアし、さらにベールをかぶせて包み込む。

 

これ1つあれば、化粧水・乳液・美容液・・・そんな面倒なお手入れとはサヨナラです。

 

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