アットベリーって陰部(デリケートゾーン)に使っても問題ないの!?

 

ワキの黒ずみと消臭ケアができるジェルで人気の薬用アットベリージェル。

 

ワキ・ヒジ・ヒザはもちろん、顔や目元など全身どこでも使用することができます。

 

バストトップや陰部に使っても特に問題はありません。

 

でも、陰部に使うとなると、本当に問題ないのかどうか気になりますよね。

 

場所が場所だけに、何かトラブルがあって病院に行くのも恥ずかしいですからね。

 

でも口コミを見ていると、実際に陰部(デリケートゾーン)に使っている人もいました。

 

そこで、デリケートな箇所にも使用しているという人の口コミを少し紹介します。

 

アットベリー 陰部(デリケートゾーン)にも使っている人の口コミ

27歳・女性

 

前から気になっていたヒジ・ヒザ・デリケートゾーンの黒ずみ。

 

そして、座り仕事で出来てしまったお尻の黒ずみに塗っています。

 

しっかり保湿ができていい感じ。ベタつきもありません。

 

使い始めてからに黒ずみが少し薄くなってきた気がするので、引き続き使ってみます。

31歳・女性

 

二の腕のプツプツ、デリケートゾーンの黒ずみを解消したくて使っています。

 

すっごく浸透がいいので、塗ってすぐ服を着られるのが嬉しいです。

 

あと、無添加で薬用なところもお気に入りです♪

 

少量で伸びるから、気になる部分に集中ケアすればコスパも良し!なくなったらリピート予定です♪♪

33歳・女性

 

黒ずみに効きそうなので、ワキ・ひじ・ビキニラインに使っています。

 

即効性ではないですが、使い続けることで効果があるような感じがします。

 

ベタつかずに、スッと浸透しやすい使い心地が好きです。

 

定期購入は割引になるし、しばらく使い続けてみてもいいかなと思います。

30歳・女性

 

お尻とビキニライン、バストトップに使ってみました。

 

1つ使い終わりましたが、黒ずみが少し薄くなった感じがします。

 

もっと使い続けて、黒ずみが消えてくれたら嬉しいなと思っています。

 

心地よい使用感のジェルなので、長く使用しても苦にならないと感じました。

 

このように、陰部(デリケートゾーン)に使っても特に問題はないようです。

 

口コミを見た限りでは、陰部に使って刺激や肌トラブルがあったという報告も全くありません。

 

みなさんデリケートな部分だけでなく、全身のあらゆる箇所のボディケアとして活用されてるようです。

 

アットベリー 陰部(デリケートゾーン)ケアにも選ばれる5つの理由

黒ずみをケアし、お肌を整える薬用成分

 

薬用アットベリージェルは、厚生労働省から認められた薬用成分を配合。

 

認められた効能や効果というのは「美白と抗炎症」の2つです。

 

この2つの薬用成分で黒ずみをケアし、美肌をサポートしています。

 

アットベリーに配合されるプラセンタエキスは、「美白有効成分」として医薬部外品として登録されています。

 

天然由来の植物成分でも黒ずみケアをサポート

 

アットベリーは、5種類の植物成分でも美白・保湿・肌荒れをサポート。

 

刺激を受けやすいデリケートゾーンを理想的な状態へ整え、健康な肌サイクルへと導きます。

 

厳選された潤い成分でしっかり保湿

 

アットベリーには6種類の保湿成分も配合され、独自のケア方式で高い保湿力をサポート。

 

ザラつきやすいデリケートゾーンにうるおいを与え、乾燥や外部刺激から肌を守ります。

 

保湿と保護によって、デリケートゾーンを理想的な状態に保つことができるのです。

 

デリケートな場所にやさしい6つの刺激フリー

 

デリケートな場所に使うことで最も心配なのは、刺激や肌荒れによる悪化です。

 

アットベリーは無添加・低刺激処方だから、デリケートな部分にも安心して使えます。

 

女性にとって大事な場所に使うからこそ、刺激はゼロのものを選びたいですよね。

 

黒ずみとニオイの同時ケア

 

アットベリーは、気になるデリケートゾーンの黒ずみ&ニオイの同時ケアが可能です。

 

2種類の消臭・抗菌成分が入っているので、下着のムレによるニオイ対策もサポート。

 

これ1つで、デリケートゾーンを衛生的な状態に保つことができます。

 

こちらの記事も参考に ⇒アットベリー 効果と口コミの真実